10万円以下の借り入れをご希望の方に選ばれるカードローン

カードローン利用者の6割以上が10万円未満の少額利用

『今月 数万円必要だけど、クレジットカードにキャッシングが付いてない』
『電気、ガス、水道料金の支払い直前なのに、口座残高が…』

そんなとき頼れるのがプロミスモビット三井住友銀行のようなカードローンです。

カードローンは大きな融資額が印象的ですが、実は利用者の6割が
交際費、交遊費、生活費として10万円未満の利用が多いのです

10万円以下の借入れに最適なカードローン3社

カードローン名
借入れまでの流れ
プロミス
みずほ銀行
@WEB申込み

A審査通過

B最寄りのモビット店舗の無人契約機でカード発行

CコンビニATM等で借入れ
モビット
mizuho
@WEB申込み

A審査通過

B最寄りの三井住友銀行・もしくはローン契約機でカード発行

CコンビニATM等で借入れ
三井住友銀行カードローン
mizuho
@WEB申込み

A審査通過

B最寄りの三井住友銀行・もしくはローン契約機でカード発行

CコンビニATM等で借入れ

 

カードローンに申込んでおけば、

  • 『車検があるのに、手持ちがない』
  • 『車の修理代がかさんだ…』
  • 『旅行へいくことになったけど、貯金がない』


このような場合も、すぐに対応することができます。
少額利用であれば、希望限度額も大きく申請する必要はなく利息も高くありません。

“カードローン”は 利用先により条件が異なりますので、申込前にチェックしておくことが大切です。

銀行系と消費者金融系はどちらが使いやすい?

カードローンのイメージ

銀行系カードローン

三井住友銀行のように銀行が出しているカードローンを銀行系カードローンと言います。

低金利で繰り返し利用がしやすい反面、審査が厳しい、利用開始までに時間がかかるイメージを持っている方が多くいます。

消費者金融系カードローン

プロミスモビットなどが出しているカードローンを消費者金融系カードローン と言います。

銀行系に比べて金利は高いものの、借入れまでがスムーズなのがメリットです、
すぐに利用できるイメージを持っている方が多くいます。

ポイント!
【手軽】【すぐに借りられる】【審査不安という負担が少ない】と人気の消費者金融系カードローンですが、実際は銀行系カードローンも 【即日利用ができる】【10万円以下の少額なら審査に高い信用性は求められない】 【返済金額を抑えられる】というメリットがあります。

またカードローンは交際費・交遊費・生活費などで繰り返し利用する方も多いので、消費者金融系カードローンと比べ、長期利用を考えると利息でコストに差が出てきますから、繰り返しになるのであれば、銀行系カードローンのほうがおすすめです。

そして、消費者金融系は審査に関わる情報を共有しているので、 消費者金融系カードローンに落ちてしまったという経験がある方はなおのこと、 情報共有をしていない銀行系カードローンに申込むが賢い選択方法になります。

継続した収入があれば、職業関係なくカードローンに申込めます。

決め手は3つ!少額利用したい時の注目ポイント

少額借入の場合、銀行系カードローンが良いと聞いても、実際に申込む側にしてみると、どの銀行系カードローンがいいのか悩んでしまうものです。

『何を決め手に選べばいいのか』に注目してみましょう。

銀行カードローンの選び方 -3つのチェックポイント-

①利息を抑えたい⇒最高金利が低いところを選ぶ

プロミス 最高17.8%
三井住友銀行カードローン 最高14.5%
※特に少額の借入れ時の金利は最高金利に設定されることが多いので有効です

何百万円単位での借入れをしない以上、金利を極端に下げるというのは中々難しいです。 そこで注目するのが最高金利で、上限が低ければそれ以上の金利がかからなく、三井住友銀行カードローンならばMAX14.5%なので安心です。


②家族にバレたくない⇒郵送物などが送られてこないところを選ぶ

銀行系、消費者金融系ともに、個人情報保護法で、個人名あてでの郵送、もしくは郵送物なし。社名も銀行系なら、怪しまれずに済みます。



③すぐにキャッシングをしたい⇒振込してもらえるところを選ぶ

プロミスなら、瞬フリサービスで最短10秒で指定口座に希望金額を振り込んでもらえるのですぐに利用できます。

C返済が楽な方がいい⇒提携ATMが多くあるところを選ぶ

三井住友銀行といった大手銀行であれば、ほとんどのコンビニATMで利用可能です。
多くの利用者もおり、低金利で利便性良く使うことができるのでおすすめです



みずほ銀行
プロミス
モビット
モビット
mizuho
三井住友銀行
金利(10万円未満利用)
17.8%

18.00%

14.5%
10万円借入3か月返済の利息 4,486円 4,586円 3,695円
10万円借入半年返済の利息 8,973円 9,073円 7,230円
郵送物の有無
無し

無し

選択可
チェックポイント 郵送物なしで即日融資も可能 連絡・郵送物なし 低金利
即日融資可能
銀行系で安心


少額利用におすすめのスピード融資カードローン3社紹介

プロミス

最短即日利用可能!CMでおなじみのプロミスです。
14時までに申込めば、最短10秒で口座に振込みする「瞬フリ」を利用することができます。
(平日14時までに契約完了していれば最短10秒でお振込み可能)
低金利で安心、カードを増やしたくない、いつも使う銀行が良い方はプロミスを選びましょう。

モビット

消費者金融系カードローンとなるものの、郵送物はなし、この画面から申込⇒契約完了まで済ませることができます。10秒で 少額でも早急に融資が必要なときや、審査が本当に不安なときはモビットを選びましょう

低金利&即日利用可!バランス◎の銀行カードローン

三井住友銀行

審査回答、最短30分というスピードが魅力の銀行系カードローンです。
申込時間が早ければ、最短当日の夕方には利用することも可能となっているので、 早めの利用&低金利のふたつを重視している方は三井住友銀行を選びましょう。

不安ならお試し仮審査と返済シュミレーションを

いくら少額借入といっても、審査や返済に不安があるのは当然のことです。

そんなときは、お試し仮審査や返済シュミレーションを使って、不安を解消していきましょう。

例えばプロミスなら、お試し診断と返済シュミレーションの両方を利用することができます。



プロミスは返済シュミレーションを試すことができ、 借入れができるのかがすぐにわかるので、無駄な申込みを避けることができます。
初めての方や審査が不安な方はこういったお試し審査がおすすめです。

三井住友銀行カードローンでも返済シミュレーションを試すことができます。

各社によって返済額や返済回数が異なってきますので、自分の計画にピッタリと合うカードローンを選ぶことにしましょう。

10万円以下の借入れで選ばれるカードローン

三井住友銀行カードローンは、

ネットのお申し込みなら24時間、土日祝日も対応

ご利用は三井住友銀行のATM、イーネットATM・ローソンATM・ セブン銀行ATM・ゆうちょATM等の提携ATMなら月4回まで手数料無料で利用いただけます。

みずほ銀行カードローン
お申込み
実質年率 限度額 審査時間
4.0~14.5% 最大800万円 最短即日
融資スピード 来店 必要書類

最短即日

不要 本人確認書類

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