プロミスならコンビニATMで1000円単位で借入・返済が可能! 対応しているコンビニATMで借入れするまでの流れと取引可能時間・手数料をご紹介 - 人気コラム | ローン研究Lab

プロミスならコンビニATMで1000円単位で借入・返済が可能! 対応しているコンビニATMで借入れするまでの流れと取引可能時間・手数料をご紹介

プロミスが実際に利用できるコンビニと借入れ可能な時間帯は?

プロミスを利用したいけど、実際に利用できるコンビニと借入れ可能な時間帯っていつだろう?

提携しているコンビニATM,そして借入れができる時間帯をそれぞれ見てみよう。

プロミスでコンビニATMが利用できるコンビニは下記の通りです。

プロミス提携コンビニATM一覧

コンビニ名 金融機関名が入ります。
プロミス
・セブン銀行
・ローソン銀行
・イーネット
(ファミリーマート、ミニストップなど)

 

プロミスで借入・返済ができるコンビニはATMが設置してあれば利用できるでしょう。具体的には、セブン銀行、ローソン銀行、イーネットで、基本24時間利用できます。コンビニATMのメリットは、気軽に行けてプロミスの借入や返済ができる点です。

また、セブン銀行などはかなり以前から知られているので安心して利用できるのでも魅力の一つです。プロミスの借入可能時間帯は、基本的に24時間ですが言い換えると、セブンイレブン、ローソン、ファミリーマート、ミニストップなどにATMが設置されていれば利用できるので便利です。

利用コンビニATMにより手数料は取引金額で異なりますが、取引金額が1万円以下の場合、借入時は108円となっていて、返済時も108円です。この金額に対して抵抗がある方は借入自体も再検討した方が良いです。

それに対して取引金額が1万円超の場合、借入時は216円、返済時も216円となっています。プロミスATMでの取引利用手数料は無料なので、手数料が気になる方はプロミスATMを利用しましょう。

金融機関名が入ります。SMBCモビット 金融機関名が入ります。プロミス 金融機関名が入ります。アコム
年率 3.0~18.0% 4.5~17.8% 3.0~18.0%
限度額 800万円 500万円 800万円
申し込み対象者 パート、アルバイト パート、アルバイト、学生 パート、アルバイト、学生、主婦
無利息サービス なし 30日間 30日間
口座開設 不要 不要 不要

プロミスで申し込みするさまざまな方法

プロミスで申し込む条件と必要なもの

プロミス申し込む方法としては、さまざまな方法があります。実際にプロミスの利用を検討している方は、申し込みの条件も知りたいでしょう。
プロミスに申し込みできるのは、20歳から69歳で、本人に安定した収入がある方です。本人に安定した収入があるかどうかは、かなり細かく見られるケースもあります。

申し込みに必要なものは、本人確認書類です。具体的には、運転免許証かパスポートか、健康保険証と住民票のいずれかが必要となります。

1 インターネットから申し込む

申し込み方法は色々ありますが、Web申し込みであれば、最短1時間で融資してもらえるケースもあります。Web申し込みなのでWebの利用に抵抗のない方であればストレスなく申し込みできます。また、郵便物なしでカードレス利用でき、「Web完結」できるのも利点です。

「Web完結」は1時間位で申し込みを終わらせることができるため、時間がなくて早く申し込みをしたい方に向いています。Web申し込みの方法としては、パソコン、スマートフォン、携帯を使用します。プロミスのホームページにある申し込みフォーム内の「Web」を選択します。

次に契約可能額決定後、希望の連絡方法をメールか電話のどちらかを選択して審査を待ちます。その後にカードの有無の選択画面があり、カード無にすれば「Web完結」できるシステムになっています。カード有を選択すると、後日契約書類とカードが自宅に届く流れになります。

Web完結申し込みではカードレスで利用可能なので、プロミスの店舗が近くにない方でも申し込み後に近くの提携ATMで借入と返済が利用可能なので便利でしょう。

2 電話から申し込む

電話でプロミスに申し込む時は、オペレーターが対応してくれるので、分からない事があった場合は質問できるので便利です。具体的な申し込みの流れは、通話料金無料のプロミスコールに電話することからはじまります。

電話で審査に必要な情報である名前、生年月日などを伝えます。正式な契約可能金額は30分から1時間位で伝えられます。契約については、郵送で行う場合とプロミスに来店して契約する方法があります。

借入は来店の場合は、カード発行後すぐに借入が可能となります。また、郵送で契約手続きをした場合は、プロミスで書類受領後すぐに借入ができるようになります。

3 プロミス店舗で申し込む

プロミス店舗で申し込む際も、何か不明な点があった時はオペレーターに質問できるので良いでしょう。申し込みの手続きとしては、必要書類を持って近くの自動契約機又は、お客様サービスプラザに行きます。

次に審査をした上で契約可能金額を知らされます。実際の契約時には、カード発行と一緒に商品やサービス内容について説明してもらえます。また、借入は、全国のプロミスATMや提携ATMで借入することが出来ます。

4 自動契約機から申し込む

プロミスの自動契約機での申し込みは、カードをすぐに受け取れるのですぐに借入をしたい方には便利です。自動契約機での申し込みのメリットは誰にも会わずに30分程度で手続きが完了することです。お金の事は、他の人に知られたくない方には丁度良いシステムといえます。

また、タッチパネルでの操作で申し込みをするのでスムーズに手続きをすることが出来ます。さらに、全国にあるプロミスATMや三井住友ATM、提携ATMで借入が可能なのも利点です。

プロミスでATMを利用するときのメリットとデメリットとATMを探す方法

プロミスATMは、スーパーなどに設置してあるのと、コンビニではセブン銀行、ローソン銀行、ファミリーマート、ミニストップなどで利用でき、全国に設置してあるので借入や返済にとても便利です。また、プロミスATMを利用すれば手数料が無料で借入ができるのでおすすめです。

プロミスATMを探す方法としては、プロミスのHPから検索する方法があり、プロミスのHPから「お借入」の次に「お借入方法」を選択して「お近くの店舗、ATMで借入」をクリックして「プロミスATMから」の項目を探します。「プロミスATMから」を選択して、次に「店舗ATM」をクリックします。

さらに都道府県、市区町村などの条件入力をすることで、最寄りのプロミスATMの住所と営業時間が表示されるシステムになっています。また、プロミスATMは営業時間が7時から24時となっていて利用手数料は無料です。

コンビニATMを利用するメリットとデメリット

  • ①メリット
  • ②デメリット

①メリット
コンビニATMのメリットは、24時間いつでも利用できるところです。現在ではプロミスは、セブン銀行、ローソン銀行、イーネット銀行のほとんどのコンビニATMを利用できます。また、セブン銀行、プロミスATM、三井住友銀行ATMは、1,000円単位からの借入ができるので、少額のキャッシングをしたい方にも対応していて便利でしょう。

近くのコンビニATMを探したい時は、プロミスのHPから「返済」を選択して「提携先の案内」の中からセブン銀行を選択すると、近くのセブン銀行のATMを検索することができます。

②デメリット
コンビニATMを利用するデメリットとしては、提携ATMの場合に利用手数料がかかってしまうことです。例えば1万円以下だと借入時、返済時に108円の利用手数料が必要です。また、1万円超では借入時、返済時に216円かかります。この手数料は借りている金額に対して高いと考えるか、安いと考えるかは人によるでしょう。

また、コンビニATMも提携ATMなので同じ条件で利用手数料が必要となります。コンビニで簡単にプロミスを利用できる反面、手数料が必要なのはある意味仕方ないでしょう。コンビニATMでは、コンビニATMを利用する時に、他人に見られてしまうことがありますが、あまり気にしなければ問題にはならないでしょう。

コンビニATMでプロミスの手続きをする時は、周りに人がいない事を確認してから利用すれば他の方を気にせずに利用できます。

プロミスではさまざまな借入方法がある

利用手数料を支払いたくない場合

プロミスを利用する時に気になるのが、利用手数料ですがプロミスATMを探して利用することで利用手数料がかかりません。他の提携ATMでは、手数料を払う必要がありますが、プロミスATMは無料で利用できます。手数料無料にこだわる方にも良いサービスと言えます。

利用者から考えた場合、一番近くにセブン銀行などがあり、急ぎの時は提携ATMを利用するケースもあるでしょう。それでも利用手数料も無視できない方は、急ぎでなければ近くのプロミスATMを探すのもおすすめです。ポイントとしては、手数料を優先するか近くにある利便性を優先するかでどのATMを利用するかが決まってくるでしょう。

また、三井住友銀行は、利用手数料が無料なので、プロミスATMを利用するのに抵抗があるなら利用しましょう。三井住友銀行の利用手数料はいつでも無料なので時間を気にしないで利用できます。

三井住友銀行について知りたい方は、プロミスのホームページの「返済」を選択して「提携先のご案内」をクリックし、三井住友銀行のご利用を選択すれば、三井住友銀行にリンクしているので参考になります。プロミスは三井住友銀行グループなので安心して利用できるのもメリットの一つです。

他人に現金を借りているところを見られなくする対策

他人に現金を借りているところを見られなくする対策として、インターネットや電話から借入することもできます。人に見られなくて済む以外にも手続きが簡単なのもメリットです。時間的にも短い時間で手続きができるので重宝します。このサービスは、事前に振込先口座を登録しておけば、利用できるサービスとなっています。

口座を登録するのが面倒な場合もありますが、最初だけ我慢して口座登録できればあとは楽に他人に現金を借りているところを見られずに済みます。具体的な利用方法としては、スマートフォンやパソコン、携帯でプロミスインターネット会員サービスにログインして簡単な手続きで振込キャッシングができます。

インターネットだと24時間対応してくれるので、パソコン、スマートフォン、携帯を持っていて、ネット環境があれば、人の目を気にする必要もないでしょう。24時間利用できるメリットは大きくて、時間を選ばずにプロミスを使えるのは魅力です。また、最短で10秒で指定口座への振込ができるので急いでいる人にも丁度良いでしょう。

コンビニATMのメリットや利用価値

コンビニATMはこのような方に向いている

現在プロミスでは、コンビニATMで借入、返済することができます。借入と返済の両方ができることもポイントで、近くにあるコンビニATM簡単に時間をかけずにプロミスの借入から返済までできる点は大きなメリットです。

コンビニATMのメリットとしては基本的に24時間利用できるので、深夜でも借入ができるため、日中忙しい方やネット環境がない方でも気軽に利用できます。

セブンイレブンのATMでは手数料がかかってしまうデメリットはありますが、コンビニのATMなら誰でも気軽に利用できるメリットもあるので良いです。

セブンイレブンに限って1,000円単位で借入ができるので、少額キャッシングしたい人に丁度良いでしょう。

コンビニATMの利用に向いている方は、他の人に借入をしているのを見られても気にならない方ですが、考え方を変えれば気にしすぎるとどこのATMでも借入が出来なくなってしまうので、人に見られていることを意識し過ぎない工夫も必要です。

コンビニATMのメリットは他にもあり、例えば旅行などに行った時に、急にお金が必要になるケースもありますが、最近ではコンビニを頻繁に見かけるようになったので借入するコンビニを探すのに多くの時間をかけずに済みます。

時間のないときにコンビニATMは便利ですが、ATM手数料が気になるのであればプロミスATM三井住友銀行のATMを利用しましょう。

人に見られたくない、バレたくないというときも三井住友銀行のATMを使えば、周囲もそれほど気になりません。カードローンと上手に付き合う方法を見つけていきましょう。

プロミス
  • 初回時30日間無利息サービス
  • 50万円まで来店・収入証明不要
  • 最短1時間でご融資
SMBCコンシューマーファイナンスの銀行系カードローン。
審査に不安の方は申し込み前にお試し審査で確認。
提携ATMが全国各地に数多くあるので、借り入れ、返済にとても便利です。

今日中に借りたい方
今日中に借りたい方は「フル入力」からお申し込みをしてください。
入力の手間を省きたい方
かんたん入力」からお申し込みをしてください。入力項目が少なく簡単で、残りの項目は電話で相談しながら申し込みできます。
利用可能なコンビニ
実質年率 借入限度額 審査時間 融資スピード
4.5%~17.8% 1~500万円 最短30分 最短1時間
※詳しくはプロミス公式サイトでご確認ください。
ページの先頭へ