みずほ銀行カードローン

  • 入会金・年会費は無料!
  • 24時間、お申し込み受付中!
  • コンビニATMでのご利用可能!

年2.0%〜14.0%の低金利でしかも利用限度額は最大800万円までご利用可能。入会金・年会費は無料!大きな融資額が魅力!更に、キャッシュカードがあれば利用もスムーズ

利用可能なコンビニ

ファミマ ローソン セブン サンクス
実質年率 借入限度額 口座開設 来店
年2.0%〜14.0% 最大800万円 ※みずほ銀行の普通預金口座の開設が必要です。
(普通預金口座をお持ちでない方は、カードローンの審査完了後に普通預金口座の開設をお願いします。)
不要

みずほ銀行のキャシングが選ばれている理由

カードローン業界のなかでも低水準の金利



銀行のカードローンは低金利でキャッシングできるからこそ選ばれていますが、 みずほ銀行以外は金利平均14.5%なので、 みずほ銀行は銀行カードローンのなかでもさらに低金利に借入れができます。

※1 住宅ローンを利用されてる方は更に金利が-0.5%引き下げ適応されます(引き下げ適用後の金利は年1.5%~13.5%です。)

金利差による利息の違いを比較

 
みずほ銀行カードローン

某銀行カードローンA

某銀行カードローンB
10万円
借入れ
30日/利息
1,150円(14.0%の場合)
30日/利息
1,200円(14.6%の場合)
30日/利息
1,479円(18.0%の場合)
30万円
借入れ
90日/利息
10,356円(14.0%の場合)
90日/利息
10,800円(14.6%の場合)
90日/利息
13,315円(18.0%の場合)
100万円
借入れ
300日/利息
98,630円(12.0%の場合)
300日/利息
120,000円(14.6%の場合)
300日/利息
147,945円(18.0%の場合)


100万円を300日の返済期間で借りた場合、みずほ銀行カードローンは金利12%・利息98,630円で済みますが、 18%のところでキャッシングすると147,945円!

その差は49,315円とかなり大きなものになります。
金利で選ぶなら【 みずほ銀行カードローン 】が断然おすすめです

低金利で大きな融資額が魅力

融資額が大きいということは、現在金利18%で200万といった借入があるものを【みずほ銀行カードローン】に借換して9%の金利に変更し支払額を抑えることができます。

みずほ銀行が選ばれるメリットを他社と比較

 
みずほ銀行カードローン

某銀行カードローン

ここがメリット
金利

2.0%から14.0%

4.0〜14.5%など14%以上が多い

最低2.0%、最高14.0%は銀行カードローンのなかでもかなりの低金利。

消費者金融は最高18%なのでその差は歴然です。

審査 ネットから申し込みから審査
審査結果はメールで受け取れる
ネットから申し込みから審査
メールか電話のどちらか
なかには電話での連絡のみのところもある
付帯サービス キャッシュカードにカードローン機能付帯することが可能だからすぐに利用することもできる あり
みずほ銀行の口座を作ることで自動融資サービスが受けられる。

延滞のトラブルを防ぐことができる。

特長
・かなり低金利
(年2.0%から14.0%)
・返済は口座引き落としとATM、ネットバンキング
・融資額が最高800万円

・借り換えOK
・返済は口座引き落としとATM、ネットバンキング
・融資額は平均500万円
融資額800万円はみずほと三井住友銀行のみ
申込資格
・満 20 歳以上満 66 歳未満の方。
・安定かつ継続した収入の見込める方
・保証会社の保証を受けられる方。

・満 20 歳以上満 66 歳未満の方。
・安定かつ継続した収入の見込める方
・保証会社の保証を受けられる方。
口座をお持ちの方はお手元のキャッシュカードですぐに利用可能。

口座が無くても普通預金口座の同時申込が可能。


融資額が800万円だからこそ、借入れ先を整理することが可能なのです。
また金利も低いので、メンタル的にも安心感があります。

申込から利用まで、ネット上でお手続きが可能です。

審査結果は店舗に行ったり、電話でのやりとりではなく メールで受け取れるといった利便性も選ばれている理由です。


銀行のカードローンだからこそ信頼重視の審査対応

融資額が大きく、低金利なのが銀行カードローン全般の特長ですが、
なかでもみずほ銀行は継続収入があれば申込みでき、借り換えにも対応している大手だからこその 迅速対応の審査をしてもらえます。


そのためにはスマホやパソコンでWEB申込するのがポイントです!

スマホやパソコンでWEB申込する3つのメリット

@記入漏れを防げる(漏れが会った場合は記入エラーと出る)

A手書きの郵送よりも早く申込める

B来店の必要性が無い。

申込を確実に素早く済ませるために、WEB申込を利用しましょう。

キャッシュカードがあればすぐに利用も可能になる

みずほ銀行カードローンにはそのほかにも選ばれている理由があります。

それはみずほ銀行の口座とキャッシュカードを事前に持っている方であれば、そのキャッシュカードにカードローン機能が付けられることです。

カードローン専用のカードを持つこともなく、審査後すぐにそのキャッシュカードでキャッシングができるため便利です。

銀行カードローンのなかには三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行と口座開設不要のカードローンもあり一見便利そうですが、金利がみずほ銀行カードローンに比べ少し高くなりますので注意しましょう。

またみずほと同じように口座とキャッシュカードがあるひとは、キャッシュカードを持っているならばその銀行のカードローンが良いでしょう。

新規に口座開設をしたとしても、みずほ銀行カードローンは他社よりも金利が低いので、新たに口座を作っての利用もおすすめです。

口座開設・金利をかんたん比較

 
みずほ銀行カードローン

三菱東京UFJ銀行カードローン

三井住友銀行
口座開設 必要
金利 年2.0%〜14.0%

口座開設必要でも金利は最も低い。
キャッシュカードがあればすぐに利用OK
不要
金利1.8%〜14.6%

ネット申込み後にキャッシング利用できる みずほ銀行に比べ少額借入れ時の金利が高い(金利14.6%)

不要
金利1.8%〜14.5%

ネット申込み後にキャッシング利用できる みずほ銀行に比べ少し金利が高い キャッシュカードと口座がない方はWEB完結できない


そしてみずほ銀行カードローンはATM、口座振替返済のほかもネットバンキングにも対応しているので、キャッシングや返済時間にストレスを感じることもありません。

返済は口座引き落とし、ネットバンキングにも対応

意外に利用後の声で多いのが
「キャッシングの返済方法がATMのみで面倒」という声です。

ATM返済だと自分で返済期日と金額を決めて返済しなければいけないデメリットがあり、 億劫になりやすい返済方法です。

でもみずほ銀行カードローンなら、口座引き落としにプラス、ネットバンキング・ATM返済もできるので基本返済と合わせて自分の都合で返していくことができます


月1万円が最低返済ですが、
ATM返済がメインではないので逆に 延滞なく、あるときばらいもできるので便利です。

また口座を作ることで自動融資サービスも付帯させることができるので、延滞といったトラブルも【 みずほ銀行カードローン 】なら防ぐこともできます。

みずほ銀行カードローンのサービス内容

実質年率 年2.0%〜14.0%
限度額 最大800万円
必要資格 年齢満20歳以上満60歳未満の安定した収入のある方
審査時間 -
融資スピード -
必要書類 運転免許証・健康保険証等の写し、現在の収入を証明する源泉徴収票等の写し
保証人 不要
担保 不要
来店 一切不要
入会金・手数料 無料
返済方式 -
返済方法

銀行/コンビニの提携ATM・口座自動引き落とし

返済期間・回数 -
借入時最低年齢 20歳

みずほ銀行カードローンの会社案内

資本金 -
会社設立年度 -
店舗営業時間 9:00-15:00
ATM営業時間

平日・祝日 24時間
土曜・日曜 0:00-22:00

本社所在地 -
貸金業登録番号 -

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